江戸からかみ

唐の国から渡ってきた紋唐紙は、時とともに江戸の武家や町人の住まいの装飾として、襖や壁に用いられるようになり、享保年間には江戸に千型もの版木があったと言われるほど隆盛を誇りました。木版摺りをはじめ、捺染摺り、砂子蒔きなど、その意匠と技術は今も受け継がれています。
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